今日も元気だ、屁がくさい

日々の雑感と、たまに英語の曲の和訳を載せています。誤訳御免。

この少女がかっこいい「ゴーストバスターズ」のコスチュームを作り 新しいヒーローになった

暇なので訳しました。

誤訳御免。

 

www.huffingtonpost.com

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この少女がかっこいい「ゴーストバスターズ」のコスチュームを作り
新しいヒーローになった

誰に電話する?このかっこいい少女のゴーストバスターにする。

マチルダ・バーネットちゃん、7歳、は「ゴーストバスターズ
フランチャイズの大ファンで、新しい映画になった時、
彼女はぶっ飛んだかっこいいコスチュームを着る機会だと感じた。

7歳児の父、マックス・バーネット氏は完全武装の彼女の写真をツイートし、
多くのソーシャルメディアユーザーから賞賛を受けただけでなく、
新しい「ゴーストバスターズ」の監督ポール・フェイグ氏から
shoutoutを手に入れた。

「いいね!これがこの映画を作った理由さ」フェイグ氏はツイートした。
「彼女はかっこいい!彼女が自作のプロトンパックを作ったのが最高!
彼女は戦士だ!」

カリフォルニアにあるシェルマンオークスにある映画館へ向かっている
誇らしげにコスチュームを着ている少女は、前に「ゴーストバスターズ」のロゴがあり、
小さな、笑顔のゴーストで詰まったプロトンパックが後ろにある
完璧なジャンプスーツに着こなしている。

バーネット氏はハフィントンポストにこう話した。
「マチルダは自分でアイデアを考えて、母親のエミリーに
プロトンパックとガンを糸とプラスチックのボトルから作ることをお願いした。

「映画館へ出る数時間前、彼女は部屋に消えていった。」バーネット氏は言う。
「30分後、彼女は古い飼育員のコスチュームをゴーストバスターズへと作り替えた。
彼女はパッチを書いて切り取り、テープで止めた。」

家族が映画館に着くや否や、マチルダはすぐに走って戻り、
最も重要なアクセサリーをつかんだ。彼女のバックパックに入っていたゴーストだ。

「すごい面白い少女」バーネット氏は付け加えた。

コスチュームは十分に価値があり、特にマチルダはリブートを愛することになった。
リブートとは女性の4人組で構成されたゴーストバスターズである。
また彼女がよく話す女性のアイデアが強化されている。

「彼女は全員が女性だと言うことにとても興奮していた。
彼女はよく世界にもっと女性のボスがいるべきだと言っている。」
彼女の父は「わかります」と言った。

実際、バーネット氏が女性の力に感謝するために
写真をツイッターにアップしたのだ。

「私は「ゴーストバスターズ」についてポール・フェイグ氏の
インタビューを読んでいました。そして映画で女性だけでキャストすることについて
ちょっとしたヘイトを受けていたと話しました。」彼は言った。
「そして、物好きに、私は彼と女優達に送った方がよいと考えました。
マチルダの写真を、そして少なくとも一人の少女をヒーローにするぐらいは
影響していると彼らに知らせたかった。」

そして私たちは安全に「マチルダは私たちのヒーローだ」と言うことができる。